誘拐から子供を守る


児相の拉致・誘拐から子供を守る為の緊急注意情報・・・全国、一人でも多くの人へ、この情報を伝えて下さい。お願いします。

 現在、各地の児童相談所により、「虐待」を単なる名目にした、子供の拉致・誘拐(=取り上げ)による、家族の破壊が多発しています。さ細な子育て上の不備や不手際と子育て方針の違いなどに介入して・「虐待」とかに決め付けて、誘拐などをしています。

 婦人相談所や児相は危険な役所です。一般の人が安易に関わって(=相談など)は不可です。何よりも注意し・させましょう。

理由

1)      児童福祉法の「虐待」と「児童の福祉を害する場合」などの定義があいまいで、児相側によってどの様にでも解釈出来る様になっています。(既に、かの似非「人権擁護法」が、先取りされています)
 なお、家庭裁判所も児相側に取り込まれて,安易に「承認」を出しています。(DV防止法の「保護命令」の場合と同じです)

2)      婦相や児相には地方公務員の内、新たな社会・共産主義や過激女権主義や似非子供権利主義などに偏向した人々(彼ら)が集まり、「理想社会」を作る為だと言い募って、ここでの主導力を持っています。
 (所長でさえ確かりと彼らを制御出来ません)(彼らは同類の外部の人々や利権集団との関わりも持っています)

3)      彼らは家族・親族による子育てを軽視・否定して、施設などによる社会的子育てなるものを持ち上げています。従い子供を誘拐・隔離しても、これを当然の様に考え・実行しています。(なお、彼らは家族や親族の結合力の弱そうな所を、真っ先に狙って来ます)

 児相による危険・被害情報に付いては、kosuge@deluxe.ocn.ne.jp にメイルしてください。

            DV防止・児福(家族破壊)法犠牲家族支援の会(代・野牧雅子、幹・小菅 清)




児相の拉致・誘拐から子供を守る為の緊急注意情報(2)・・・全国、一人でも多くの人へこの情報を伝えて下さい。お願いします。

 
 ・・・・・親子と夫妻の交情(=家族)は人倫・人道・人情の基本です。
しかし現在、各地の児童相談所により、「虐待」やその「疑い」を名目にした、子供の拉致・誘拐による家族破壊が多発しています.

さ細な子育て上の不備や不手際と子育て方針の違いなどに介入して、一方的な拉致・誘拐を続けています。
(因みに、児相の「虐待」発表数は四万件以上などと、警察発表数の130倍以上で、実に誇大化されています)
 
 既に児相や婦人相談所内では、教条持ちの人々(新たな社会・共産主義や似非(えせ)子供権利主義や過激女権主義などに偏向した人々=彼ら)が「子供の社会的養育」や「理想社会を作る為」などと言い募って、所内で主導力を持ち、もって家族破壊の弊害を拡大させています。
 
なお、児相業務の「実績作り」を求める職員や「子供保護施設」と連なる利権がらみの職員も、彼らに迎合して動いています。


 彼らはどの様な家族を真っ先に狙って来るのでしょうか。

1)児相や婦相へ、夫妻間や子供の件に付いて親族がうかつに相談をすると、拉致・誘拐し易い家族として直ぐに登録(ブラックリスト入り)されます。従い次に何かがこの家族内で生じると、児相職員らが拉致・誘拐のためにやって来て、子供を連れ去ります。
 
 
なお狙われ易い家族としては、親が離婚や再婚をしている、親の職業が不安定や低収入(生活保護も含む)、親族間が疎遠または近くに居ない、障害・病弱児を抱えている、夫妻間でいさかい・あつれきが有る、親が内縁関係、親が信じ易い・弱気・世間知に疎い、社会的弱者と思わている、防衛・保安関係者、などが有ります。

実際、団結力・結合力の弱そうな家族・親族内の子供が、先ず拉致・誘拐されています。彼らの手引書(マニュアル)通り、狙い易い家族から破壊を行ない・次に一般家族へ拡大して行く、を実行しています。先き行きの狙いは普通の家族全体です(既に婦相の活動はここまで進んでいます)

2)子供が小学生(内気な中学生)の場合

 学校内にも教条持ちの教員がいます。彼らは稚拙な教育・人権論などを持って、これに順応しない親がいると、「虐待」を名目にして、子供に何か有ると・見つけると児相へ通知します。児相もこの子供に狙いを付けます。

 従い、教条持ちらしい教員や自己保身の校長らと対立が生じたら要注意です。ある日、突然に、子供が帰宅しないで、「虐待の疑いに付き保護した」とかの知らせが来ます。
 ともあれ、何か「おかしい」「怪しい」「危ない」などと思ったら、拉致・誘拐者は直ぐ近くにきています。

3 ) 子供が乳・幼児の場合

 病・医院にも教条持ちの小児科医などがいます。親のちょっとした見落としや単なる過失で子供が負傷した場合などでも、病・医院へ連れて行くと、彼らは尤もらしく「虐待の疑い」が有るなどとして、児相へ通知します。

 すると退院や治療の終了時を見計らって、児相側がいきなり拉致に来ます。(救急車を用いたなら危険度はより高まります)なお、先に警察の事情聴取を受けて、「暴行などの疑いは無い」とされていても、児相はこれを無視します
 この拉致から防備する為には、親族が助け合って、子供と医者などの様子を監視する事が必要です。

4)既に子供を奪い取られている場合

 二番目・三番目として、他の子供も狙われています。児相と連携した隔離施設は多くの子供を求めています(料金が入りもうかる)。児相は施設の要望にも応じています。ここにも利権が有ります。

 
 残念ながら、かつてのスターリン下のソビエト(今の金正日下の朝鮮)の様に、教条持ちに主導された児相・婦相などの行政側が、独断で・何らの証拠や立証も無しに、子供や妻の拉致・誘拐と隔離・収容を行なう事件が多発しています。

 どうかこの事態に皆様が多くの関心を寄せて下さる様にお願いします。

(注)似非人権擁護法の先取り活動が、既に児相・婦相などによって行なわれています。次回に書きますが、似非人権法の問題点はDV防止法や児虐防法に多数が含まれていて・乱用されています。




児相の拉致・誘拐から子供を守る・・・緊急注意情報(3)

 児虐防法には児童虐待の定義とかが有ります。(スターリン法制=定義が極めて不正確・解釈自在の見本の様なものです)

・児童の身体に外傷が生じ、又は生じる恐れの有る暴行
・児童にわいせつな行為をする事、児童にわいせつな行為をさせる事
・児童への(心身の正常な発達を妨げるような)著しい減食、又は長時間の放置
・児童へ保護者としての監護を著しく怠る事

・児童への著しい暴言、又は著しく拒絶的な対応
・(児童が同居する家庭における)配偶者に対する暴力
・(同上で) 暴力に準ずる心身に有害な影響を及ぼす配偶者への言葉と動作
・(同上で) その他の児童に著しい心理的外傷を与える言葉と動作

 当然に児相は権力を付与されていますから、わいせつや著しいや長時間などは児相の解釈下にあり、実際でも単なる飾り言葉として問題にしていません。
 分かり難い文章ですが、所でもう一度読んで見て下さい。そうすると、これらの内で一つも当てはまらない家族は、恐らく日本でも皆無でしょう。ましてや少しでも拡大解釈すると、当てはまる家庭は激増します。即ち、児相の「疑いが有る」との判断と相乗して、児相の拉致・誘拐出来る家族と子供は同じく激増するのです。

 これまでの実例です。
 ・母が風邪で寝込んで9時間も食事を与えなかったのは虐待  ・親が目を離したちょっとしたすきに子供が火傷したのは監護怠慢  ・銭湯で淋病に感染したかも知れないのに、可能性が低いとして強制わいせつ  悪戯をした子供の腕をたたいて赤くなったら暴行 

               
                要請書

横須賀市長蒲谷亮一殿                   家族は大切です(論語)
横須賀市議会議長 殿

横須賀市児童相談所副所長高橋殿

                              ‘08年5月14日

   家族破壊・子供の人格破壊を直ちに止めて、

           三名を拉致・軟禁から速やかに解放して下さい

 

 現在、私ども(井口夫妻)の一女(17・高3)、一男(15・高1)、二女(13・中2)の三名は、貴職によって不明の場所に軟禁され・虐待されています。通学さえも禁じられています。

 この理由は自相所の一時保護決定通知書によると、理由欄に児童福祉法を恣意的に濫用・作為した、ただ半行のみの記入で「実父による虐待が疑われるため」と言うだけのものです。(なお妻に対しても、口頭での説明・例示さえ全く有りません)

 およそこの年齢の成長期の子供は、親を批判的に見ながら生活するのも普通に有る事柄ですし、これは一般のどの家族にも見られる事柄です。しかしこれを虐待されていると邪推した高橋氏らは「疑われる」の言葉を当てはめて、軟禁を正当化しています。

加えて父母間のあつれき・不和を喜ばないと言う、子供の素直な心情も逆手に利用しています。
(付加すると、今時この年齢の子供三名を、妻も居る前で虐待出来る様な、強力な父は居りません)

 ともあれこの様な軟禁行為は、先ず家族を破壊したいと言う一部の市職員の意図に外なりません。加えてこの職員らが、家族に対して悪意を持つ外部の人々に操られ・連携してこの所業を進めているのも事実・現実です。

順を追って、具体的に見て行きましょう。

・07年8月ごろと10月ごろに、妻のみで市の生活共同三課へ、夫とのあつれき・不和への改善策を求めて相談に行く。

 ・本年4月22日、市側へ再相談。言われて管轄警察署へ相談に行った後、一女を連れて新設のこども青少年支援課へも相談に行く。(これ がDV法上の予備手続きとなる)

 ・4月23日、夫を仕事に送り出した後、前日までの心労も有り、内科的疾患が悪化する。救急治療を受けるため、一女と共に共済病院へ行 く。困った一女が上記支援課へ相談の電話を入れると、一男・二女を連れて来る様にと言われる。3名で行くと、児相所高橋氏らによって 拉致・軟禁される。

  午後、妻の容態が落ち着いたころ、既に車が手配されて有り、隔離所「シェルター小田原アペゼ」(後注)へ無説明で連行される。ここ では現金・電話などを預けさせられ、センサーなどで監視された生活が始まる。
  なお管理者など10名位から、夫との別居・敵対離婚を前提にした話を勧められる。

  また隔離所へ入れられたため派遣会社を解雇され失職した。そこで生活保護の申請も勧められる。 加えて子供に会わせる条件として、 アパートを借りてから引き取る・転校させる事を要求された。及び離婚などのために、カマタ弁護士との面会も12日に設定された。

 ・4月29日、夫から支援の会(後注)へ相談。会から夫妻のあつれき・争いの原因と責任は夫と妻の双方に半分ずつ有る。夫による責任の 自覚と妻に対する態度の反省も重要。この二つ条件で支援を約束する。

 ・5月5日、妻は離婚と転校の条件を受け入れ、付添人と横浜へ来て、アパートの入居契約をした。この後、監視のスキを見て夫に連絡、一 緒に自宅へ逃げ戻った。
  自宅で様々に話し合い、隔離所へ戻らない・子供たちを自宅へ連れ戻す事で合意。妻も支援の会と話をする。

  妻が児相所へ電話を掛けると、「妻の身の安全が確認されていないので、子供を返さない」「なぜ逃走したのか」「離婚しないのか」「夫は 危険な人物だ」などと言い続ける。

 ・5月6日、夫は3か月間の海上勤務のため、九州へ出張する。

 ・5月7日、妻が市立はぐくみ館内の児相所へ行き、子供の帰宅を要請。児相所高橋氏側は30分間の面会を認めると言い、職員3人が立ち 会って面会する。ここで子供たちは涙ながらに・職員の方を気にしながら、帰りたくないとのみ語る。 なお、帰り際に先に紹介した「決 定通知書」が渡された。

 5月9日、児相所から通学させても良いから交通費などを出す様と要求される。(出すと法的には夫妻が子供の軟禁を認めた事になる)
    妻は立ち会い無しの面会を要請、行って一女と30分のみ会える。ここで一女は帰宅したいと明言する。  職員にこれを伝えると、 「即断出来ない」「子供たちは妻からも精神的な虐待を受けている」(後注)として、軟禁を継続する。

                                                                         以上です。

 ここには少しでもあつれき・争いの有る家族を操り、夫と妻・親と子の間で憎しみをかき立てて、家族をばらばらに破壊してやろうとの意志が働いています。

 私どもはこの様な事を通して、自分たちが妄想する理想社会を作ろうとする、新たな社会・共産主義、過激女権主義、過激子供権利主義で連合した人々(一部の市職員も含まれる)の活動を認める事は出来ません。

 直ちに子供たちを返す様に、他家族への類似する行為を止める様にと貴職へ要請します。

           井口家(夫・妻、親族)一同
             既に家族を破壊されつつある被害者一同

 (後注)行政の一部と連携している民間の隔離所も各地に有りますが、この一つでしょう。ここで家族を破壊するための、様々な洗脳や指示 などが行なわれます。いわば活動拠点の一つです。

 (後注)支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会

   代表 野牧雅子  幹事 小菅 清  相談員・支援者一同  各人が常識・良識・公正さを大切にして、支援しています

 (後注)これがスターリン方式。根拠のない理由を次々と当てはめて、多くの人を迫害しました。

 (参考)つくばみらい市の平川和子氏(敵対離婚推進者)の偏向講演会は中止になっています。

 (以下、後日記入)

  子供たちは無条件で両親の元へ返されました。以後、悪行を仕掛けて来る様子は有りません。




            
                     要請書

東京都児童相談センター                       ‘08年5月28日

 所長・丸山 浩一 殿
 職員・大場、青木るり子殿

         貴職らが中島家への家族破壊・子育て妨害を直ちに止めて、
             常識・良識・公正さの有る職務遂行に専念する事を要請します


貴相談センターが少数の偏向した職員に主導されて、ひたすら非常識な事柄を行なっている状態を危ぐします。正常化を求めます。

 今日、新たな社会・共産主義と過激子供権利主義と過激女権主義と各種利権主義の人々(貴相談センター内にも居る)が連合して、子供も利用して家族破壊を進めています。破壊を先行させた、虚偽の理想社会をねつ造しようとの教条と活動を進めています。異常な人々です。
(この人々は教条に合わない緊急・深刻な子供傷害などにほとんど関心を持ちません)

具体的に事例を見て行きましょう

・‘06年11月頃、同家(四人家族)では夫妻間に不和・あつれきが有り、改善策を求めて、妻が都のウイメンズプラザへ相談に行った。

・‘07年3月頃、妻が港区役所保護課と赤坂警察署へ相談に行き、次男(4歳)と共にDV法上の隔離所(東京都市谷シェルターなど)に入れ られた。(しかし妻はここの異常さに気付き、横須賀の場合と同じく、直ぐに自主退去=逃走している)

・同6月、夫のみが家を出て別居する。

・同7月から夫妻関係調整に付いて、家庭裁判所で調停が開始される。

・同11月、調停中に、妻は心身の健康を損ない入院が決まる。夫は妻の所へ行き、事情を知り、子供を引き取る。ここで夫は正規の勤務が有るため、次男の養育に付き東京都児童相談センター(以下、児相と言う)に相談した。結果的には児相が預かる事(一時保護)となる。
   やがて児相から外部の養育施設へ引き移された。(有料)

・08年1月、妻が退院する。調停の取り下げと夫妻・家族の再建が始まる。なお退院後に夫妻は児相へ次男の引き取りを希望する。

・同2月、青木氏は「別居していれば次男を返す。離婚した方が良い」との意味合いを妻に語る。児相は次男を返す意向を示さない。

・同2月夫妻は再同居を開始して、家族の再建が大きく進む。妻の健康も回復する。

・同3月、夫妻は次男を引き取る事を父母として正式に要請する。児相は「中島家の様子を長期間見させて頂く」として、いわく付きの洗脳プログラムを受ける事も要求する。

・同4月、夫妻は大場・青木氏と面談。ここで次男を返さない理由として「家庭環境が子供を育てるのに相応しくない」「子供に精神的虐待をした・する可能性が有る」などが語られる。(これは実際に何所の家庭へも当てはまる事由、一見正しそう見えても破壊の口実そのものです)(後注)

・同5月、家族を守る会の岡本氏を経て、支援の会(下記)へ相談する。会から「夫妻の不和の責任は双方に有る・互いに相手を理解する努力が必要」を条件として、支援を約束する。

・同5月28日、夫妻は児相の抑留・軟禁から次男を自主的に手元へ保護しました。子供の権利も守りました。

 私たちは再度、貴児相に要請します。

 偏向した一部の職員たちは次男を再び拉致・軟禁しようと動くでしょう。これは異常に異常を重ねる行為です。絶対にやらないで、そして止めさせて下さい。家族破壊で無く、再建の大切さを理解して、無言で支援して下さい。

(後注)これがスターリン方式。根拠の無い理由を次々と当てはめて、多くの人々を迫害しました。先に横須賀児童相談所もこれを行ない、多くの非難を受けて、無条件で子供を解放しました。
 
 後日、子供との面会が全く無いまま、東京児相は無条件の「解除通知書」を
送って来ました。この件に付いては終了しました。

         支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会・・・児童福祉法濫用防止を含む





      児相から子供と家族を守る為の要請書

 川崎市長阿部孝夫殿                    H20年7月22日

川崎市南部児童相談所
   
   所長 菅沼 進殿   所員 春日・古川殿

  210-0804 川崎区藤崎1−6−8      Tel  044-244-7411   Fax  044-233-3836

                                   Mail   35nanzi@city.kawasaki.jp

 私たちは貴職に対して

 施設(隔離所)から親元へ逃げ帰って来た子供たちを、再び誘拐して隔離しない事

 新たに親元から学校へ通わせる上で、前小・中学校からの転校手続きを妨害しない事

                                   を要請します。

 加藤家は川崎に住んで居ました。この時、妻=母は近くに身寄りなどが無かった為、夫妻や親子の問題を市の婦人相談所や児童相談所に相談していました。

 しかし既に、いわゆるDV防止法や児童福祉法の改定を受けて職務が改変され、これ等は新たな社会・共産主義や家族無用・破壊論に立つ少数の偏向した職員が主導する、異常な役所となっていました。(従い、妻の相談は的確な解決に結び付かない、不毛かつ危険なものでした)

(ちなみに妻は一度DV法上のシェルター(夫からの隔離所)へ連れて行かれましたが、異様さに気付いて、一夜で退所しています)

昨年6月4日、父母・子供三人(今年で、一女は13歳・中1、二男は11歳・小5、三男は5歳)が居た時に、父が一女を叱ってゴツンとやったため、一女は鼻血を出しました。子供によく有る単純出血でしたが、母は気が動転して・子供の様子を確かめずに、救急車を呼んでしまいました。
 これで事が重大化して、異常な方向へと進められました。

 (注)この日の件に付いては、先日、支援の会から親に対して、女子の育て方は男子と異なる、これを確かりと弁えないで叱ってはいけない。次にもの事を確かりと見ないで大騒ぎをしては不可、多くの人に迷惑を掛け・自分も不幸になると語りました。かつ子育て上での慎重さへの自覚も大切であり、同じ過ちを続けるなら支援出来なくなると伝えました。

 さて次の日、児相から所員が来て、母に不審を抱かせない雰囲気で、取りあえず一時預かりをするからと母に言い、子供には意思表示もさせずに、三人を連れて行きました。そして数時間後、母が子供を引き取りに行くと、所員から「子供は返せない」と宣言されています。以後、何度も児相へ行きましたが、同じ事を言われ、子供たちは全くの行方不明となり、家族は破壊されました。

 この日に付いて一女は「児相の女の人から、児相から(自宅でなく)違う所へ行きましょう と言われた時に、私は誘拐されたんだと思いました。私にとって児相は誘拐犯です」、二男も「これは誘拐されたんだと思った。でも怖くてどう仕様もなかった。児相は悪い事を平気な顔でする」と述懐して居ます。

 やがて児相側は措置(隔離と抑留)を長期化する為に、8月27日、親の反対を押し切って、家庭裁判所へ「児童養護施設入所措置の申立書」を出します。既に家裁は行政側の申し立ての大半を受け入れるのが前提となっています。親や子供の思いなどとは無関係に、家裁からの申し立てが承認されています。
 これにより児相の好き勝手が公認された訳ですが、児相側は「親がこの申し立てに反対して居るから、親には会わせられない」などと子供に語っています。

 なお隔離が長期化する中で、親に見捨てられたのかも知れないとの思いが、子供にも生まれていたそうです。

 さてようやくにして、本年6月、子供の隔離されている所が市内の「新日本学園」であり、通わされている小・中学校名も知り得ました。母は子供の安否が心配で、7月4日の朝、登校する一女に会いに行き、門前で僅か数分だけ話す事が出来ました。

 これは子供に取って、大きな励ましとなりました。「私たちは親に見捨てられていなかった」「このままでは何時まで待っても、親と一緒に暮らせない。でも暮らしたい」「こんな学園での生活はいやだ、いやだ(苛めなども受けていた)」「逃げよう・帰ろう」ここで3人の気持ちが一つになって居ます。家族への復帰です。

 園の見張りが薄くなった6日(日)午後、一女が三男を背負い、二男と手を取り合い、着の身着のまま園を飛び出しています。必死の思いで横浜駅にたどり着いています。途中、三男はおう吐をしましたが、虐待を受け続けた児相側から逃れたい一心で逃げ続けたそうです。

 さて子供から逃げて来たとの連絡を受けた親は驚きあわてて、支援の会へ直ちに連絡を取りました。会からは子供の気持ちを先ず考えて、かつ児相側の拉致(取り返し)に遇わない様に、安全な所へ避難する事、なお子供の心を落ち着かせるのも大切だと伝えました。

 翌7日、支援の会から児相側に子供が誘拐から逃げて来た事、警察を通しての安否確認なら可と伝えました。やがて警察から電話が有り、母と子供は自らの声で「元気でいる」と伝えました。

 なお子供は「絶対に施設へは帰りたくない」「死んでもいやだ(二男)」と親に訴えています。これを支援の会も子供から直接に確認しました。なお、園内での生活の異常さも少しずつ語り始めています。

 子供も落ち着いて来たので、早く学校へ通わせたいと思い、転校の為には在学証明書が必要と聞き、10日に母と祖母が前の小・中学校へ行きました。在学証明は何らの制限なく取得出来るものですが、しかし既に児相側は発行しない様にと学校へ強要して居ました。児相による二次虐待の始まりです。ただひたすらの逃亡にまで追い詰めた責任を無視して、逃亡前の状態に戻せ・子供の気持ちなど感知しない、と権柄ずくに言い募る訳です。

 そこで母と支援の会(小菅)は予約して、14日に児相へ行き、上記の要請を直接に行ないました。しかし児相側の春日・古川氏は子供を隔離所に戻せと繰り返すのみ(戻したら、子供の心情は多大に破壊され・回復不可能になる)で対話不可能、やむを得ず、所長との話し合いを求めました。しかし事の重大さにも拘わらず所長は出席を拒否、不調となりました。

(不肖な親だとしても子供に取っては大切です。しかし両氏共に家族破壊は当然、親や子供の思いと利益には関心を持たないかの様な、話し方を続けて居ました)

 17日に支援の会は親と子供三人に会い、子供が平穏で元気な生活をしている様子、子供の今後の希望なども確認しました。

横浜で子供を新しく・正常な学校生活に戻す事、これは急を要しています。貴職らがこの要請書を直ちに受け入れる様にと、強く求めて止みません。

    加藤家家族一同・同親族一同

    DV防止・改定児童福祉(家族破壊)法犠牲家族  支援の会

       代表・野牧雅子 090-9802 -6698  幹事・小菅 清 090-6932-2698



皆様の支援、有り難う御座いました。
 
 川崎市南部児童相談・誘拐所は昨日、加藤家の子供に無条件の「解除通知書」を出しました。
これで再誘拐されず・転校も可と為りました。加藤家に付いてのみは一件落着です。

(しかし誘拐されたままの子供は、他にも多数います。喜んでばかりは居られません)

 昨日は15名で行きましたが、児相側は会議室を使わさない、外へ出ろなどと言い、警察官(8名)を
呼んで脅かそうとしたりで、様々にゴネ続けました。次々と言い方を変えるなど、まるで無法者の様でした。

(警官・佐藤は着く前から児相内に居て、当初は児相職員だと言って居ました。官名詐称です。なお
森元 博・警視は制服警官6名が帰った後も、所長側に立っての発言を繰り返して居ました。二人は
所長と裏での結び付きが有った様です。余りにも不自然でした)

ともあれ、全2時間半で決着を付ける事が出来ました。全国からの支援の賜物です。


児相内を主導する新社会・共産派や似非子供権利派などは、以下の法律改定を目指しています。

1)児相側が実親から親権・監護権を、より簡単に奪い取り易くする。
2)児相側から実親(親権者)が子供を連れ去った場合を、誘拐罪に当てはめる。
  (逃げて来た子供を実親が匿った場合も、処罰対象にする)

彼らの家族破壊は止まる所を知りません。強く監視・反対して下さい。
以上、お礼かつ要請を致します。スターリン式悪行を止めさせましょう。



  抗議・要請書

                           平成20年9月22日
都立杉並児童相談所
 所長・木全玲子 所員・森 政江 殿
  167-0052 杉並区南荻窪4-23-6     Tel  03-5370-6001   Fax  03-5370-6005
           Mail   S0000212@section.metro.tokyo.jp

 私たちは貴職に対し
     ・桑原家の子供(4歳 女子)を再び拉致・誘拐しない事
     ・直ちに無条件の解除通知書を発行する事         を要請します

幼い女の子が杉並児相によって、新たに拉致、隔離(監禁)されました。

本年8月6日・12日、女子が体の不調を訴えたため、母は佼成病院小児科(中野区弥生町5-25-15) へ連れて行きました。
 
 同19日、多田医師(教条持ち)から検査結果が出たとの連絡が有って、祖母と女子が22日に通院すると、淋(りん)病と聞かされました。 既に密告を受けた児相職員が別室に待機していて、何らの説明も無く、祖母の反対を押し切って拉致して行きました。

同日午後、呼び出しを受けて母が児相へ行くと、一時保護との通達を渡されました。母が何を言っても取り合ってもらえず、性的虐待だと決め付けられ、周りにいる男性が犯人扱いをされました。

 そこで犯人扱いをされた4人が自主的に性病検査を受けると、全員が無菌でした。この結果を児相へ伝えても、児相は何ら受け付けず、性的虐待に決まっていると繰り返すのみでした。

(注・・・この家族は子供も広い風呂を喜ぶので、一週に二回位、近くの銭湯へ行っていました。子供の淋病だと銭湯や共用トイレから感染する場合が有るのは医療上の常識です。児相や多田医師はこれを知っているはずなのに、感染経路の調査を全て拒否しています。保健所・警察へも依頼していません)

 9月3日、森氏らが環境調査と称して桑原宅へ来て、両親らと面談しました。
 この後、同10日、児相から呼び出されて出向くと、両親の経歴などに付いて詳しく問い質されました。

 他方、親の質問には殆んど答えず、分かったのは女子の居場所が「東京児童相談センター」とのみでした。子供との面会を強く求めると、12日に可と答えています(但し前日に18日と変更されました)。

 両親はこれまでの児相とのやり取りから、児相へは何を言ってもやっても、常識と良識が通らない所だと実感・理解しました。そこで同18日に女子を連れ戻す事と決め、実行しました。子供は現在、親に保護されて、元気に暮らしています。
(但し児相は再度の拉致を行なおうとしています)


 親が理解した通り、既に児相は教条持ちの職員に主導された、異常で危険な役所となっています。

(教条持ち・・・新たな社会・共産主義や過激女権主義や似非(えせ)子供権利主義やその他の偏向した考えを持った人々で、互いに子供の社会的養育が良いなどと言い募って、もって家族を破壊しています)

なお、児相業務の実績作りを求める職員や、子供隔離施設と連なる利権がらみの職員もいます。

(追加)
重ねてお願いします。
杉並児相と佼成病院に抗議と要請をして下さい。(宛先は野牧氏の文の後に有ります)


9月29日夕方に私たちは児相へ行きました。そこで上記の両者の関わる事に付いて、児相と栗原さんの言い合わせた事をまとめます。

佼成病院小児科の多田光医師(教条持ち)は診察と検査から、桑原さんの4歳女子が淋病感染と判断したそうです。
しかし医師は重要性が有るのに、実親を呼んで説明しようとはせずに、女子と祖母だけでも良いと言って、来院を求めています。

なお医師は意図的に感染させると悪質な傷害罪に当たるのを知っていながら、警察や保健所へも連絡していません。
なお、直接接触の他、銭湯などでも感染する場合が有るのを知っていながら、何ら感染経路を調べようとした形跡もありません。

(院長と相談したかは分かりませんが)同じ教条持ちの仲間がいる杉並児相へ、性的虐待による感染が有ったと連絡したそうです。

連絡を受けると杉並児相は直ぐに拉致(一時保護と言い包めています)する事に決めて、医師側と打ち合わせしています。
(児相も多様な感染の可能性に付いては全く考慮していません。但しこの可能性のある事は知っていました)

やがて8月22日、既に児相職員が小児科別室に待機していて、医師が祖母に簡単に病名を告げ(説明ではない)終わると、女子を祖母から引き離し連れ去りました。
(児相は後で警察に相談したなどと言っていますが、偽りです。この事案は意図的なら傷害罪に当たりますから、警察は必ず調査に来ます。)

以上が簡明・はっきりとした、文字通りの拉致の推移です。教条持ちはスターリンの子孫たちですから、まるで北朝鮮の首領様とやり方は同じです。

なお児相側は母親を呼び出して、性的虐待だと言いながら、保護書の理由の所には一行のみ 「不適切な養育が疑われるため」 と書いています。
(これは日本の大半の家族に当てはまる理由で、書いても・書かなくとも同じです) 

これこそ何ら真実を書かない・書けない、文字通り児相側がうそ・偽り、虐待者である事の動かぬ証拠です。


お願いします。抗議して下さい。この様な悪行をどんどん周りの人に伝えて下さい。彼らが何よりも嫌がるのは(内心では分かっているため)悪行を隠せなくなる事です。

なお、未だ解除通知書は出ていませんが、子供は親元でしっかりと養育されています。普通の生活をしています。

佼成病院小児科 多田光殿
   164-0013  中野区弥生町5−25−15      電話 03−5320−7733

(注)教条持ち・・・新たな社会・共産主義、過激女権主義、えせ子供権利論、その他に偏向した人々で、児相や婦人相談所などに多く集ま っています。なお児相にも当面の業務実績を増やしたい人や隔離所側と利権がらみの人もいて、教条持ちに迎合しています。