誘拐から子供を守る
児相の拉致・誘拐から子供を守る為の緊急注意情報・・・全国、一人でも多くの人へ、この情報を伝えて下さい。お願いします。
婦人相談所や児相は危険な役所です。一般の人が安易に関わって(=相談など)は不可です。何よりも注意し・させましょう。
理由
1)
児童福祉法の「虐待」と「児童の福祉を害する場合」などの定義があいまいで、児相側によってどの様にでも解釈出来る様になっています。(既に、かの似非「人権擁護法」が、先取りされています)
なお、家庭裁判所も児相側に取り込まれて,安易に「承認」を出しています。(DV防止法の「保護命令」の場合と同じです)
2)
婦相や児相には地方公務員の内、新たな社会・共産主義や過激女権主義や似非子供権利主義などに偏向した人々(彼ら)が集まり、「理想社会」を作る為だと言い募って、ここでの主導力を持っています。
(所長でさえ確かりと彼らを制御出来ません)(彼らは同類の外部の人々や利権集団との関わりも持っています)
3)
彼らは家族・親族による子育てを軽視・否定して、施設などによる社会的子育てなるものを持ち上げています。従い子供を誘拐・隔離しても、これを当然の様に考え・実行しています。(なお、彼らは家族や親族の結合力の弱そうな所を、真っ先に狙って来ます)
児相の拉致・誘拐から子供を守る為の緊急注意情報(2)・・・全国、一人でも多くの人へこの情報を伝えて下さい。お願いします。
・・・・・親子と夫妻の交情(=家族)は人倫・人道・人情の基本です。しかし現在、各地の児童相談所により、「虐待」やその「疑い」を名目にした、子供の拉致・誘拐による家族破壊が多発しています.
さ細な子育て上の不備や不手際と子育て方針の違いなどに介入して、一方的な拉致・誘拐を続けています。
(因みに、児相の「虐待」発表数は四万件以上などと、警察発表数の130倍以上で、実に誇大化されています)
既に児相や婦人相談所内では、教条持ちの人々(新たな社会・共産主義や似非(えせ)子供権利主義や過激女権主義などに偏向した人々=彼ら)が「子供の社会的養育」や「理想社会を作る為」などと言い募って、所内で主導力を持ち、もって家族破壊の弊害を拡大させています。
なお、児相業務の「実績作り」を求める職員や「子供保護施設」と連なる利権がらみの職員も、彼らに迎合して動いています。
彼らはどの様な家族を真っ先に狙って来るのでしょうか。
1)児相や婦相へ、夫妻間や子供の件に付いて親族がうかつに相談をすると、拉致・誘拐し易い家族として直ぐに登録(ブラックリスト入り)されます。従い次に何かがこの家族内で生じると、児相職員らが拉致・誘拐のためにやって来て、子供を連れ去ります。
なお狙われ易い家族としては、親が離婚や再婚をしている、親の職業が不安定や低収入(生活保護も含む)、親族間が疎遠または近くに居ない、障害・病弱児を抱えている、夫妻間でいさかい・あつれきが有る、親が内縁関係、親が信じ易い・弱気・世間知に疎い、社会的弱者と思わている、防衛・保安関係者、などが有ります。
実際、団結力・結合力の弱そうな家族・親族内の子供が、先ず拉致・誘拐されています。彼らの手引書(マニュアル)通り、狙い易い家族から破壊を行ない・次に一般家族へ拡大して行く、を実行しています。先き行きの狙いは普通の家族全体です(既に婦相の活動はここまで進んでいます)
2)子供が小学生(内気な中学生)の場合
学校内にも教条持ちの教員がいます。彼らは稚拙な教育・人権論などを持って、これに順応しない親がいると、「虐待」を名目にして、子供に何か有ると・見つけると児相へ通知します。児相もこの子供に狙いを付けます。
従い、教条持ちらしい教員や自己保身の校長らと対立が生じたら要注意です。ある日、突然に、子供が帰宅しないで、「虐待の疑いに付き保護した」とかの知らせが来ます。
ともあれ、何か「おかしい」「怪しい」「危ない」などと思ったら、拉致・誘拐者は直ぐ近くにきています。
3 ) 子供が乳・幼児の場合
病・医院にも教条持ちの小児科医などがいます。親のちょっとした見落としや単なる過失で子供が負傷した場合などでも、病・医院へ連れて行くと、彼らは尤もらしく「虐待の疑い」が有るなどとして、児相へ通知します。
すると退院や治療の終了時を見計らって、児相側がいきなり拉致に来ます。(救急車を用いたなら危険度はより高まります)なお、先に警察の事情聴取を受けて、「暴行などの疑いは無い」とされていても、児相はこれを無視します。
この拉致から防備する為には、親族が助け合って、子供と医者などの様子を監視する事が必要です。
4)既に子供を奪い取られている場合
二番目・三番目として、他の子供も狙われています。児相と連携した隔離施設は多くの子供を求めています(料金が入りもうかる)。児相は施設の要望にも応じています。ここにも利権が有ります。
残念ながら、かつてのスターリン下のソビエト(今の金正日下の朝鮮)の様に、教条持ちに主導された児相・婦相などの行政側が、独断で・何らの証拠や立証も無しに、子供や妻の拉致・誘拐と隔離・収容を行なう事件が多発しています。
どうかこの事態に皆様が多くの関心を寄せて下さる様にお願いします。
(注)似非人権擁護法の先取り活動が、既に児相・婦相などによって行なわれています。次回に書きますが、似非人権法の問題点はDV防止法や児虐防法に多数が含まれていて・乱用されています。
児相の拉致・誘拐から子供を守る・・・緊急注意情報(3)
児虐防法には児童虐待の定義とかが有ります。(スターリン法制=定義が極めて不正確・解釈自在の見本の様なものです)
・児童の身体に外傷が生じ、又は生じる恐れの有る暴行
・児童にわいせつな行為をする事、児童にわいせつな行為をさせる事
・児童への(心身の正常な発達を妨げるような)著しい減食、又は長時間の放置
・児童へ保護者としての監護を著しく怠る事
・児童への著しい暴言、又は著しく拒絶的な対応
・(児童が同居する家庭における)配偶者に対する暴力
・(同上で) 暴力に準ずる心身に有害な影響を及ぼす配偶者への言葉と動作
・(同上で) その他の児童に著しい心理的外傷を与える言葉と動作
当然に児相は権力を付与されていますから、わいせつや著しいや長時間などは児相の解釈下にあり、実際でも単なる飾り言葉として問題にしていません。
分かり難い文章ですが、所でもう一度読んで見て下さい。そうすると、これらの内で一つも当てはまらない家族は、恐らく日本でも皆無でしょう。ましてや少しでも拡大解釈すると、当てはまる家庭は激増します。即ち、児相の「疑いが有る」との判断と相乗して、児相の拉致・誘拐出来る家族と子供は同じく激増するのです。
これまでの実例です。
・母が風邪で寝込んで9時間も食事を与えなかったのは虐待 ・親が目を離したちょっとしたすきに子供が火傷したのは監護怠慢 ・銭湯で淋病に感染したかも知れないのに、可能性が低いとして強制わいせつ 悪戯をした子供の腕をたたいて赤くなったら暴行
要請書
横須賀市長蒲谷亮一殿 家族は大切です(論語)
横須賀市議会議長 殿
横須賀市児童相談所副所長高橋殿
‘08年5月14日
家族破壊・子供の人格破壊を直ちに止めて、
三名を拉致・軟禁から速やかに解放して下さい
現在、私ども(井口夫妻)の一女(17・高3)、一男(15・高1)、二女(13・中2)の三名は、貴職によって不明の場所に軟禁され・虐待されています。通学さえも禁じられています。
加えて父母間のあつれき・不和を喜ばないと言う、子供の素直な心情も逆手に利用しています。
(付加すると、今時この年齢の子供三名を、妻も居る前で虐待出来る様な、強力な父は居りません)
順を追って、具体的に見て行きましょう。
午後、妻の容態が落ち着いたころ、既に車が手配されて有り、隔離所「シェルター小田原アペゼ」(後注)へ無説明で連行される。
なお管理者など10名位から、夫との別居・敵対離婚を前提にした話を勧められる。
また隔離所へ入れられたため派遣会社を解雇され失職した。そこで生活保護の申請も勧められる。
自宅で様々に話し合い、隔離所へ戻らない・子供たちを自宅へ連れ戻す事で合意。妻も支援の会と話をする。
妻が児相所へ電話を掛けると、「妻の身の安全が確認されていないので、子供を返さない」「なぜ逃走したのか」「離婚しないのか」「夫は 危険な人物だ」などと言い続ける。
妻は立ち会い無しの面会を要請、行って一女と30分のみ会える。ここで一女は帰宅したいと明言する。
ここには少しでもあつれき・争いの有る家族を操り、夫と妻・親と子の間で憎しみをかき立てて、家族をばらばらに破壊してやろうとの意志が働いています。
私どもはこの様な事を通して、自分たちが妄想する理想社会を作ろうとする、新たな社会・共産主義、過激女権主義、過激子供権利主義で連合した人々(一部の市職員も含まれる)の活動を認める事は出来ません。
直ちに子供たちを返す様に、他家族への類似する行為を止める様にと貴職へ要請します。
既に家族を破壊されつつある被害者一同
(後注)行政の一部と連携している民間の隔離所も各地に有りますが、この一つでしょう。ここで家族を破壊するための、様々な洗脳や指示 などが行なわれます。いわば活動拠点の一つです。
代表 野牧雅子 幹事 小菅 清 相談員・支援者一同 各人が常識・良識・公正さを大切にして、支援しています
子供たちは無条件で両親の元へ返されました。以後、悪行を仕掛けて来る様子は有りません。
要請書
東京都児童相談センター ‘08年5月28日
所長・丸山 浩一 殿
職員・大場、青木るり子殿
貴職らが中島家への家族破壊・子育て妨害を直ちに止めて、
常識・良識・公正さの有る職務遂行に専念する事を要請します
貴相談センターが少数の偏向した職員に主導されて、ひたすら非常識な事柄を行なっている状態を危ぐします。正常化を求めます。
今日、新たな社会・共産主義と過激子供権利主義と過激女権主義と各種利権主義の人々(貴相談センター内にも居る)が連合して、子供も利用して家族破壊を進めています。破壊を先行させた、虚偽の理想社会をねつ造しようとの教条と活動を進めています。異常な人々です。
(この人々は教条に合わない緊急・深刻な子供傷害などにほとんど関心を持ちません)
具体的に事例を見て行きましょう
・‘06年11月頃、同家(四人家族)では夫妻間に不和・あつれきが有り、改善策を求めて、妻が都のウイメンズプラザへ相談に行った。
・‘07年3月頃、妻が港区役所保護課と赤坂警察署へ相談に行き、次男(4歳)と共にDV法上の隔離所(東京都市谷シェルターなど)に入れ られた。(しかし妻はここの異常さに気付き、横須賀の場合と同じく、直ぐに自主退去=逃走している)
・同6月、夫のみが家を出て別居する。
・同7月から夫妻関係調整に付いて、家庭裁判所で調停が開始される。
・同11月、調停中に、妻は心身の健康を損ない入院が決まる。夫は妻の所へ行き、事情を知り、子供を引き取る。ここで夫は正規の勤務が有るため、次男の養育に付き東京都児童相談センター(以下、児相と言う)に相談した。結果的には児相が預かる事(一時保護)となる。
やがて児相から外部の養育施設へ引き移された。(有料)
・08年1月、妻が退院する。調停の取り下げと夫妻・家族の再建が始まる。なお退院後に夫妻は児相へ次男の引き取りを希望する。
・同2月、青木氏は「別居していれば次男を返す。離婚した方が良い」との意味合いを妻に語る。児相は次男を返す意向を示さない。
・同2月夫妻は再同居を開始して、家族の再建が大きく進む。妻の健康も回復する。
・同3月、夫妻は次男を引き取る事を父母として正式に要請する。児相は「中島家の様子を長期間見させて頂く」として、いわく付きの洗脳プログラムを受ける事も要求する。
・同4月、夫妻は大場・青木氏と面談。ここで次男を返さない理由として「家庭環境が子供を育てるのに相応しくない」「子供に精神的虐待をした・する可能性が有る」などが語られる。(これは実際に何所の家庭へも当てはまる事由、一見正しそう見えても破壊の口実そのものです)(後注)
・同5月、家族を守る会の岡本氏を経て、支援の会(下記)へ相談する。会から「夫妻の不和の責任は双方に有る・互いに相手を理解する努力が必要」を条件として、支援を約束する。
・同5月28日、夫妻は児相の抑留・軟禁から次男を自主的に手元へ保護しました。子供の権利も守りました。
私たちは再度、貴児相に要請します。
偏向した一部の職員たちは次男を再び拉致・軟禁しようと動くでしょう。これは異常に異常を重ねる行為です。絶対にやらないで、そして止めさせて下さい。家族破壊で無く、再建の大切さを理解して、無言で支援して下さい。
(後注)これがスターリン方式。根拠の無い理由を次々と当てはめて、多くの人々を迫害しました。先に横須賀児童相談所もこれを行ない、多くの非難を受けて、無条件で子供を解放しました。
後日、子供との面会が全く無いまま、東京児相は無条件の「解除通知書」を送って来ました。この件に付いては終了しました。
支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会・・・児童福祉法濫用防止を含む
児相から子供と家族を守る為の要請書
川崎市南部児童相談所
所長 菅沼 進殿
210-0804 川崎区藤崎1−6−8
Mail
35nanzi@city.kawasaki.jp
施設(隔離所)から親元へ逃げ帰って来た子供たちを、再び誘拐して隔離しない事
新たに親元から学校へ通わせる上で、前小・中学校からの転校手続きを妨害しない事
を要請します。
しかし既に、いわゆるDV防止法や児童福祉法の改定を受けて職務が改変され、これ等は新たな社会・共産主義や家族無用・破壊論に立つ少数の偏向した職員が主導する、異常な役所となっていました。(従い、妻の相談は的確な解決に結び付かない、不毛かつ危険なものでした)
(ちなみに妻は一度DV法上のシェルター(夫からの隔離所)へ連れて行かれましたが、異様さに気付いて、一夜で退所しています)
昨年6月4日、父母・子供三人(今年で、一女は13歳・中1、二男は11歳・小5、三男は5歳)が居た時に、父が一女を叱ってゴツンとやったため、一女は鼻血を出しました。子供によく有る単純出血でしたが、母は気が動転して・子供の様子を確かめずに、救急車を呼んでしまいました。
これで事が重大化して、異常な方向へと進められました。
これにより児相の好き勝手が公認された訳ですが、児相側は「親がこの申し立てに反対して居るから、親には会わせられない」などと子供に語っています。
なお隔離が長期化する中で、親に見捨てられたのかも知れないとの思いが、子供にも生まれていたそうです。
なお子供は「絶対に施設へは帰りたくない」「死んでもいやだ(二男)」と親に訴えています。これを支援の会も子供から直接に確認しました。なお、園内での生活の異常さも少しずつ語り始めています。
(不肖な親だとしても子供に取っては大切です。しかし両氏共に家族破壊は当然、親や子供の思いと利益には関心を持たないかの様な、話し方を続けて居ました)
横浜で子供を新しく・正常な学校生活に戻す事、これは急を要しています。貴職らがこの要請書を直ちに受け入れる様にと、強く求めて止みません。
DV防止・改定児童福祉(家族破壊)法犠牲家族 支援の会
代表・野牧雅子 090-9802 -6698
幹事・小菅 清 090-6932-2698
皆様の支援、有り難う御座いました。
川崎市南部児童相談・誘拐所は昨日、加藤家の子供に無条件の「解除通知書」を出しました。
これで再誘拐されず・転校も可と為りました。加藤家に付いてのみは一件落着です。
(しかし誘拐されたままの子供は、他にも多数います。喜んでばかりは居られません)
昨日は15名で行きましたが、児相側は会議室を使わさない、外へ出ろなどと言い、警察官(8名)を
呼んで脅かそうとしたりで、様々にゴネ続けました。次々と言い方を変えるなど、まるで無法者の様でした。
(警官・佐藤は着く前から児相内に居て、当初は児相職員だと言って居ました。官名詐称です。なお
森元 博・警視は制服警官6名が帰った後も、所長側に立っての発言を繰り返して居ました。二人は
所長と裏での結び付きが有った様です。余りにも不自然でした)
ともあれ、全2時間半で決着を付ける事が出来ました。全国からの支援の賜物です。
児相内を主導する新社会・共産派や似非子供権利派などは、以下の法律改定を目指しています。
1)児相側が実親から親権・監護権を、より簡単に奪い取り易くする。
2)児相側から実親(親権者)が子供を連れ去った場合を、誘拐罪に当てはめる。
(逃げて来た子供を実親が匿った場合も、処罰対象にする)
彼らの家族破壊は止まる所を知りません。強く監視・反対して下さい。
以上、お礼かつ要請を致します。スターリン式悪行を止めさせましょう。
抗議・要請書
平成20年9月22日
都立杉並児童相談所
所長・木全玲子 所員・森 政江 殿
167-0052 杉並区南荻窪4-23-6 Tel 03-5370-6001
Fax 03-5370-6005
Mail S0000212@section.metro.tokyo.jp
・桑原家の子供(4歳 女子)を再び拉致・誘拐しない事
・直ちに無条件の解除通知書を発行する事 を要請します
本年8月6日・12日、女子が体の不調を訴えたため、母は佼成病院小児科(中野区弥生町5-25-
同19日、多田医師(教条持ち)から検査結果が出たとの連絡が有って、祖母と女子が22日に通院すると、淋(りん)病と聞かされました。 既に密告を受けた児相職員が別室に待機していて、何らの説明も無く、祖母の反対を押し切って拉致して行きました。
そこで犯人扱いをされた4人が自主的に性病検査を受けると、全員が無菌でした。この結果を児相へ伝えても、児相は何ら受け付けず、性的虐待に決まっていると繰り返すのみでした。
9月3日、森氏らが環境調査と称して桑原宅へ来て、両親らと面談しました。
この後、同10日、児相から呼び出されて出向くと、両親の経歴などに付いて詳しく問い質されました。
他方、親の質問には殆んど答えず、分かったのは女子の居場所が「東京児童相談センター」とのみでした。子供との面会を強く求めると、12日に可と答えています(但し前日に18日と変更されました)。
(但し児相は再度の拉致を行なおうとしています)
親が理解した通り、既に児相は教条持ちの職員に主導された、異常で危険な役所となっています。
(教条持ち・・・新たな社会・共産主義や過激女権主義や似非(えせ)子供権利主義やその他の偏向した考えを持った人々で、互いに子供の社会的養育が良いなどと言い募って、もって家族を破壊しています)
なお、児相業務の実績作りを求める職員や、子供隔離施設と連なる利権がらみの職員もいます。
(追加)
重ねてお願いします。
杉並児相と佼成病院に抗議と要請をして下さい。(宛先は野牧氏の文の後に有ります)
9月29日夕方に私たちは児相へ行きました。そこで上記の両者の関わる事に付いて、児相と栗原さんの言い合わせた事をまとめます。
佼成病院小児科の多田光医師(教条持ち)は診察と検査から、桑原さんの4歳女子が淋病感染と判断したそうです。
しかし医師は重要性が有るのに、実親を呼んで説明しようとはせずに、女子と祖母だけでも良いと言って、来院を求めています。
なお医師は意図的に感染させると悪質な傷害罪に当たるのを知っていながら、警察や保健所へも連絡していません。
なお、直接接触の他、銭湯などでも感染する場合が有るのを知っていながら、何ら感染経路を調べようとした形跡もありません。
(院長と相談したかは分かりませんが)同じ教条持ちの仲間がいる杉並児相へ、性的虐待による感染が有ったと連絡したそうです。
連絡を受けると杉並児相は直ぐに拉致(一時保護と言い包めています)する事に決めて、医師側と打ち合わせしています。
(児相も多様な感染の可能性に付いては全く考慮していません。但しこの可能性のある事は知っていました)
やがて8月22日、既に児相職員が小児科別室に待機していて、医師が祖母に簡単に病名を告げ(説明ではない)終わると、女子を祖母から引き離し連れ去りました。
(児相は後で警察に相談したなどと言っていますが、偽りです。この事案は意図的なら傷害罪に当たりますから、警察は必ず調査に来ます。)
以上が簡明・はっきりとした、文字通りの拉致の推移です。教条持ちはスターリンの子孫たちですから、まるで北朝鮮の首領様とやり方は同じです。
なお児相側は母親を呼び出して、性的虐待だと言いながら、保護書の理由の所には一行のみ 「不適切な養育が疑われるため」 と書いています。
(これは日本の大半の家族に当てはまる理由で、書いても・書かなくとも同じです)
これこそ何ら真実を書かない・書けない、文字通り児相側がうそ・偽り、虐待者である事の動かぬ証拠です。
お願いします。抗議して下さい。この様な悪行をどんどん周りの人に伝えて下さい。彼らが何よりも嫌がるのは(内心では分かっているため)悪行を隠せなくなる事です。
なお、未だ解除通知書は出ていませんが、子供は親元でしっかりと養育されています。普通の生活をしています。
佼成病院小児科 多田光殿
164-0013 中野区弥生町5−25−15 電話 03−5320−7733
(注)教条持ち・・・新たな社会・共産主義、過激女権主義、えせ子供権利論、その他に偏向した人々で、児相や婦人相談所などに多く集ま っています。なお児相にも当面の業務実績を増やしたい人や隔離所側と利権がらみの人もいて、教条持ちに迎合しています。